レートついて(実はDVが正式名称)

プランについて報酬シミュレーションでも頻繁にでてくる”レート”。
これが何者かを説明していきます。

Click社の説明資料上ではDV(data volume)と記載されていますが、正直DVでは意味不明だったのでClickあんてなでは”レート”と記載しています。
では、まず何のレートですが、1ポイントあたりのドルを表しています。単位を書くなら[$/points]と考えてよいです。
※他ページをあまり読んでない人向けに説明すると、かなり簡単にClick案件を説明すると下記です。
(正確に知りたい方は、トップページの固定コンテンツのすべてに目を通して下しさい)
 ①現金でポイントを購入
 ②ポイントが増える
 ③増えたポイントを現金にする

①と③でそれぞれドル(円)⇔ポイントの変換していますよね?
ここのレートを表しています。

レート幅は0.21 ~ 0.42となり、0.42のあとは0.21に戻るとともにポイント量が倍になります。(え、レート戻っちゃうの!?って思う方は報酬シミュレーションをよーく読んでいただければと思います)

このレートのチャートは下記のキャプチャのようになっています。
0.21 ~ 0.42のサイクルがちょうど4ケ月くらいであることがわかると思います。
今は0.27あたりですが、前のサイクルよりも5日くらい早いペースで上昇しています!(ぱちぱち)

ではこのレートってどうしたら上がってくの?と思う方も出てくると思います。
株や仮想通貨をやっている方はわかりやすいと思いますが、みんなが買えば買うほどレートは上がっていきますよね?
それと同じくClickのレート(DV)も新規購入者や再購入があればあるほど早く上がっていきます。
逆に新規購入者が少なくなるほど上昇スピードは緩やかになっていきます。
しかし、ここで2点ナイスな点があります。
 ①Clickは日本では広まり始めたばかりでまだまだ潜在顧客がいる
 ②新規購入者がいなくても強制的な再購入が入るので案件の息が長くなる仕組みができている
  (②がよくわからん人は、クリックとは報酬シミュレーションを読んでください。「再購入」とかでキーワード検索して頂ければ!)

さてさて、長々とレートについて説明してきましたがわかりましたでしょうか?
ここについては問い合わせも多かったので記事として取り上げました!!
まだわからないところがあれば連絡ください!

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