報酬の仕組みについて

■報酬の仕組みについて

Clickとは、Click社の広告権を購入することで、配当金をもらえるサービスです。

では、なぜ配当がもらえるの?
ポンジスキームじゃないの?

という疑問に思われる点を説明していきます。

Clickの大きなポイントとしては、クリック社単体としてもグループ企業含めてもすでにビジネスとして収益を上げているとことです!!
なので十分に配当を出すことが可能になっていると思っています。

では細かく見ていきましょう!

まずクリック社の会社情報からです。

会社名:Click Internet Traffic Sdn Bhd.
住所:Tower 9, UOA Business Park, Glenmarie, Shah Alam, Selangor Malaysia.
資本金:200万リンギット
親会社:EZYTRONIC SDN BHD
クリック社としては、大きく下記の事業をしております。
  1. 広告業
    広告1クリックあたり$0.35の収益があるようです(広告をクリックしたユーザには0.01ドルの配当)
    なんと広告収入は1日に8,000万円越え!!(2018年5月末現在)
    これに加え、購入ユーザからは手数料をとることである意味で銀行に近いようなキャッシュフローを取ることが可能です。
  2. 自社トークン
    SZC(ShopZcoin)とはCLICK社が開発した仮想通貨の一つです。
    SZCは上場されてもう2倍以上、さらに年内で5-10倍にするとClick社が言ってます!
    年内5-10倍と言ってるのもただの気合ではく、X・Xなどの実体が伴っている点も素晴らしいですね!
  3. 自社取引所 – vellenex
    Vellenexという自社取引所も展開しております。
    もちろんSZC(ShopZcoin)も取り扱っており、合わせたキャンペーンなども期待できます。
  4. ショッピングモール(CLICK Mall)
    マレーシアで巨大ショッピングモールを展開予定です。(すでに建築は完了していてマイルストーン通り)
    ※写真を見せてもらいましたが、本当に巨大です!田舎のイオンよりでかいです!笑
    このショッピングモールでShopZcoin(SZC)の導入も決まっています。
    このSZCが下がった時にはClick社が差分を補填するという方針で、導入を加速させるようです!
  5. リゾートエリア開発
    Pecatu Indah Resortは、「神の宝石」と呼ばれる島に位置し、バリ島の豪華な5つ星ビジネスホテルです。
    クタ、ハチロ、ドリーム島などの観光スポットに囲まれている人気ホテルとなっております。
  6. インターナショナルクラブ(CLICK International Club)
    マレーシア政府が承認した、年齢を問わず、教育を通じて財政問題を解決する、利益を生み出すクラブです。
    マレーシア・中国経済発展基金(MCEF ASIA)とも協力関係となります。

などなど多数です!(他にも陳伟強監督と提携してインターネット映画製作とかもやってます)

さらにグループ会社も非常に強力な企業が揃っています。
  1. EZYTRONIC Sdn Bhd(IT関連製品の販売・管理会社)
    3年連続、マレーシアのデル(DELL)のトップディーラーであり、5,000以上の中小企業の顧客を抱えています。
    2014年 -デルコンピュータトップセールス
    2015年 -デルコンピュータトップセールス
    2015年 -「SME 100」賞
    2016年 -エンタープライズプラチナ賞
    2016年 -デルエンタープライズソリューショントップセールス&デルカスタマーソリューショントップセールス
  2. World Cloud Ventures Sdn Bhd(クラウドシステム、アプリ、ソフトウェア提供会社)
    マレーシア政府公認の企業です(マレーシアIT産業(MSC)認定会社)
    電気水道代等のインフラの支払いから、ホテル/旅行/娯楽関連までの決済代行を担う会社です。
    オンラインショップも運営しています。
  3. CloudMaxx Sdn Bhd(業務用ソフト開発会社)
    業務用ソフトウェアを開発している企業です。
    クラウドシステムとソリューションサービスを提供しています。
  4. EZYEDU ACADEMY(マレーシア技術学院)
    マレーシア政府の認定技術学院です。
    技術資格の取得や奨学金の取得が可能な学院です。
    さらにここの卒業生をClick社関連の企業に入れることで優秀な学生の囲い込みが可能になっています。

このように、クリック社単体でみても、グループ企業含めてみても、利益を生み出すだけの手数が多いのはわかると思います。
なんといっても広告業はクリック社グループでも屋台骨のため、十分に配当が回ってきそうなイメージは枠と思います。
もちろん誰も広告をみなくなり、Clickの広告権の購入をしなくなり、取引所やその他グループ企業の経営も悪化すれば、配当を受けれなくなる可能性もあるので、そこはしっかりと理解したうえでClickに参加しましょう!!